KTV嬢とムフフ

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チャットのフィリピーナ


2軒目の店では指名はせず『なるべく短い時間でいっぱい回して』と頼みました。

2人目に着いた娘が『あなた知ってる、英語の歌好きでしょ?』と言うので『どこか他の店で見た?』と聞きました。

その娘は私が2年前にKTVばかり行ってた頃によく行った店にいたそうです。

その当時は別の娘を指名していて、私は全く覚えていません。

ところが娘の方は私の事をよく覚えていて、なんだか好印象を持ってくれているようでした・・・それに、まぁ可愛く見えない事もないので場内指名しました。

地元のフィリピンパブや現地のKTVでも私の遊び方は全く同じで、ほとんどフィリピーナそっちのけで歌ってばかりいます(笑)

子供の頃から洋楽が好きでかなり歌い込んでいるので、『歌がうまい』と言うより『うまく聞こえる』のだと思います。

そしていつも歌うことに夢中になって、店の中で触ったり抱きついたりしないので相手によっては『優しい』と思われているようです。

こういうスタイルを気に入ってくれるモノ好きな娘もいるようですが、実際にはベテランさん達のようにイヤミなく触ったり出来ないだけの安全パイです(笑)

『いける!』と直感したらすぐに実行です。

店が終わったら1人でホテルに来る事を約束して、先にチェックして帰りました。

閉店の2時を少しだけ回った頃フロントから来客を告げる内線がありロビーまで降りて出迎えます。

部屋に来ると『お腹空いた』と言うので昼間買って来たエッグタルトを一緒に食べて日本から持ってきたティーバッグの緑茶を飲みました。

チャットのフィリピーナ
チャットのフィリピーナ


それから別々にシャワーしてムフフですが、やっぱり子持ちの体でフィニッシュは無く2日続けてのハットトリックはありませんでした(笑)

幻のコスプレ衣装 - フィリピン旅行

朝食後のムフフで何とかフィニッシュして、又しばらく眠った後で一緒に昼食を食べてから交通費の500Pだけ渡してKTVの娘と別れました。...

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